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平成20年04月
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社名変更 |
社名を業務内容に合わせて「石井測量株式会社」から「空間情報サービス株式会社」に変更した。 |
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平成19年12月
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設計検証業務に対応 |
レーザースキャナによる点群データ(景観データ)と設計モデル(設計データに基づく3次元設計モデル)との整合性を三次元空間のなかで検証(シミュレーション)する業務を加える。 |
平成19年08月 |
技術情報紙Vol. 1を発行 |
技術情報紙 Vol. 1「空間測量ソリューション」を発行した。 |
平成19年07月 |
20万分の1地勢図ベクトルデータ作成業務に対応 |
地理院が発行する20万分の1地勢図ベクトルデータ作成作業を営業種目として加える。 |
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平成19年03月
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空間データサービスを開始
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デジタル図化システム及び地上レーザースキャナを用いた空間測量による、橋、トンネルの設計に耐える精度を備える都市空間モデルの提供を開始。
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平成18年12月
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空間測量用モデリングシステムを設備
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レーザースキャナによる点群データを基に効率的にモデリングするためのモデリングシステムとしてMicroStation v8を設備。
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平成18年12月
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空間測量用レーザースキャナを設備
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二次元に投影するこれまでの測量に加えて三次元空間情報を扱うために、三次元空間を精緻に捉えることのできるレーザースキャナ(Leica ScanStation)を設備。
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平成18年08月
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測量計算処理能力向上
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測量計算処理システムのハードウエアをSE450からSunFire V240に入替ることで、処理能力を2倍に向上。
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平成18年08月
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情報サーバー構築
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社内情報、業務情報の情報化促進と情報セキュリティを目的に、3重の安全性を備えたサーバーシステム(ProLiant DL380G4)を構築。
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平成17年12月
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インクジェットプロッター入替
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インクジェットプロッターの機能向上を目的にSII IP4010Mk-Uを設備。
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平成17年11月
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自動観測トータルステーション増設
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作業効率を目的に自動観測トータルステーションLeica TCR703を増設。
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平成17年09月
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GPS測量機の入替
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GPS機能の向上(VRS対応)を目的にLeicaGX1230を6台設備。
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平成17年01月
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複写機入替
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印刷品質、速度、スキャン速度、スキャンデータ管理機能の向上を目的にXerox ApeosPort C6550を設備。
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平成16年10月
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自動観測トータルステーション増設
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作業効率を目的に自動観測トータルステーションLeica TCR703を増設。
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平成16年08月
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三次元モデリングソフト設備
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三次元モデリング(レンダリング機能も併せて)を行うためのモデリングソフトFormZを設備。
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平成15年12月
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地図編集機を増設
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地理情報事業の標準的な地図編集機としているNIGMASを17台に増設。
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平成15年09月
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デジタル図化システム導入
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広域の空間測量を業務に加えるためデジタル図化システム「図化名人」を導入。
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平成14年07月
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イメージスキャナ設備
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大判、高レゾリューションスキャン作業用にKIMOTO サーチカラーU36を設備。
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平成13年11月
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インクジェットプロッター入替
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インクジェットプロッターの機能向上を目的に1055CMpを設備。
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平成12年12月 |
ISO 9001認証取得
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当社の品質システムを国際標準と合致させるためにISO 9001を適用し、その認証を取得する。
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平成12年09月
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1万分の1数値地形図編集業務に対応
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地理院が発行する1万分の1数値地形図作成業務を営業種目として加える。
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平成10年10月 |
自動観測トータルステーション設備 |
新技術の適用(計測作業の自動化)、作業効率を目的に自動観測トータルステーションLeica TCA1800を設備。 |
平成09年02月 |
本店移転 |
地理情報システム事業の強化及び、生産効率、作業環境の改善を目的に本店を移転。 |